2025年作品展応募作品一覧
作品は企業・団体様に使用権を購入していただくことができます。ご希望の場合は愛身連までお問い合わせください。
1点/5万円(1年間)としてご活用ください。作者と愛身連の活動費に当てさせていただきます。
アール・ブリュット関連作品
「太陽と花」助川実(蒲郡市)
「言葉と向き合う」倉橋尚大(岡崎市)
「我が家の飼い猫家族」平澤広大(岡崎市)
小さい頃から絵を描くことが大好きでずっと描き続けてきた。この作品は三匹のねこたちと、お空へ旅立った今までいたねこたちみんなを描いている。
絵画
「頼ってもいいんだよ!」西垣光裕(丹羽郡大口町)
自分のやりたいことにベストを尽くし逆境にたたされた時一人で悩まず人に頼ってみよう。そうすれば逆境を乗り越えられるヒントが見つかるかもという思いで描きました。
「東海道新幹線」中西祐之(丹羽郡大口町)
「山の中の一軒家」日比野勝久(一宮市)
「花」山田和子(丹羽郡大口町)
「花の絵」山崎健(一宮市)
「さざんか」大須賀文子(丹羽郡大口町)
書道
「六地蔵」小林眞朗(一宮市)
「揺るがぬ国の歌」星原風洞(知立市)
芙蓉峰とは富士山の雅称。日本には美しき富士があり美しき桜があり、文化の中心に和歌があり、優秀なる人材が多く居て少々のことではびくともしない良き国であることだ
「米寿」大塚宮子(一宮市)
「色即是空」小林眞朗(一宮市)
「春」山口秀子(一宮市)
「出逢えたことに感謝」大脇佳奈(瀬戸市)
幼少期に習っていた書道に久しぶりに挑戦しました。文字構成に苦労しましたが、今まで出会っていただいた方々や立位テニスに出逢えた事に感謝して今後も頑張っていきます。
「巨樹巨木の歌」星原風洞(知立市)
巨樹巨木の厳格なる基準は存在しない。しかしながらある基準では五万数千本。広義では約七万本が日本には多種の老木があり、それらが日本の国土に根を張り守り続けてゐる事への称賛の歌
「夏の思い出」小林則子(一宮市)
写真
「農婦」中嶋哲夫(西尾市)
五月上旬の休日に奥三河へ趣味の撮影で車で走っている時に、五月晴れのもと、田植えが終わって田んぼの中を捕植する農婦さんと、背後に美しい満開の紅色、白色などの花桃を偶然見つけて撮影しました。
「冬の三河湾」高須秀峯(西尾市)
ここ、西尾市幡豆町三ヶ根山は冬期、日の出から日没まで良い撮影条件がそろいます。正午前後は、まぶしい逆光での撮影状態になり海面が白銀色に輝き、雪雲が流れ、海面に影を落とし、強風であれば波浪が発生し波模様を描きます。
「大雨注意報発表中」高須秀峯(西尾市)
ここ、豊田市宮上町逢妻川女川の彼岸花は河川の法面内に開花します。開花時期に台風が接近すると、大雨注意報が発表され、水量が多くなり撮影条件がそろいます。足元が滑りやすいので撮影には充分注意が必要です。
「水中打ち上げ」片山友美(豊川市)
水族館では海豚ショーはありますが、息の合った演技で水場から人が水面より打ち上げられた瞬間が撮る事に出来た。水飛沫も有って良い写真となった。
「吹矢の友」太田良治(清須市)
スポーツ吹矢障害者支部の仲間達です。パラスポーツとしても最近人気急上昇です。障害は一人ひとり異なりますが工夫して練習に励んでいます。全日本チャンピオンになった仲間もいますよ。
「人生最後の友」浅井康祐(清須市)
向って左側が僕の父さん91歳、右側は安藤さん96歳、病院で徐々に弱っていく父さんをまるで兄貴のように励まし、応援してくださった大恩人、父さんも安藤さんに負けまいとして長生きしてくれた。病院で出会った最後の友だち…
「枝垂れ梅」宇佐美昭男(一宮市)
「撮影会」片山友美(豊川市)
日帰り旅行で大井川鉄道トーマス号を楽しんでいる親子連れで子供がいました停車中トーマス号と親たちは楽しんでいるところ子供が恥ずかしそうにしている様子を撮影が出来ました。
「京都の寺」河部達男(豊橋市)
「パーシーの昼寝」片山友美(豊川市)
大井川鉄道機関車トーマスフェスティバルが行われいて、動かいけ子ずれ親子がいて珍しそうに眺めていて楽しんでいる様子が良い写真になった。
「カトレアの花」松原仁(瀬戸市)
「アンカー君と三島池」名倉洋司(安城市)
刈谷駅から米原駅まで輪行。旧中山道を走る。醒ヶ井宿・三島池~伊吹山山麓・近江長岡~米原駅。写真は伊吹をバックにアンカー君と三島池
手芸
「ポーチ」榊原光子(西尾市)
「ポーチ」磯貝淑子(西尾市)
「フクロウ」中神志奈子(田原市)
「ヒョウタン」中神志奈子(田原市)
「はご板」名倉千恵子(豊橋市)
「ショルダーバッグ」鈴木まさえ(西尾市)
「ショルダーバッグ」野村志穂(西尾市)
「ショルダーバッグ」山崎幸代(一宮市)
「ショルダーバッグ」榊原良代(西尾市)
「ショルダーバッグ」榊原光子(西尾市)
「ショルダーバッグ」磯貝淑子(西尾市)
「クジャク」中神志奈子(田原市)
「カラードレス」川本美保(瀬戸市)
「エプロン」長谷川千乃(丹羽郡大口町)
「ウサギの人形」豊田綾美(一宮市)
「刺繍」長谷川千乃(丹羽郡大口町)
「ポーチ」鈴木まさえ(西尾市)
「ポーチ」榊原良代(西尾市)
「ポーチ」榊原良代(西尾市)
工芸
鈴木光子(豊橋市)
鈴木みつゑ(豊橋市)
「俳句」菅沼弘美(豊橋市)
天野秋広(豊橋市)
柘植康守(豊橋市)
丹羽政子(豊橋市)
「飾り馬」谷 久代(西尾市)
「傘」富田松男(西尾市)
「犬の散歩」富田松男(西尾市)
「花のバッグ」花菖蒲(豊橋市)
下平須美子(豊橋市)
「泳ぐ魚」浅田正博(西尾市)
「長篠の戦い450年のパンフレット」竹内雅史(新城市)
長篠・設楽ヶ原の戦いから450年と新城市制20周年に合せ参戦キャストのパンフレットを作成しました。
「パンダ」鈴木ひとみ(西尾市)
「ハートのシマウマ」谷 久代(西尾市)
「シマウマ」浅田正博(西尾市)
「ジクソウパズル」真野誠一(一宮市)
長篠の戦い参戦武将の缶バッヂ」竹内雅史(新城市)
長篠の戦い450年の年と、新城市制20周年と重なり大勢の新城市を訪れるお客様が見られます。そこで戦いに参戦した武将の缶バッチを作成して希望者に無料で様々な機会で配布をしています。
「お城」鈴木ひとみ(西尾市)
陶芸
「蹲る(花器)・さくら志野茶碗」今泉邦彦(豊川市)
遊びの中で、陶芸をしています。自分の心に思い描く風景を、ほかの人の声など気にもかけず、自由気ままに自分の好きなように表現してみました。











